新潟市西部地区野球連盟とは

主な活動内容
新潟市西部地区野球連盟は新潟県の野球の発展のため、非営利で運営されている団体です。主に社会人向けの大会「ウィナーズカップリーグ」と、小学生向けの大会「ミズノ・ウィナーズカップキッズトーナメント」を運営しています。
ウィナーズカップリーグについて
新潟市近郊で活動する軟式野球チーム(社会人)で構成されています。
各ブロックに別れ予選リーグを6試合前後消化した後、上位チームで決勝トーナメントを行い、さらに優勝チームには新潟市軟式野球選手権大会に出場枠を持つ大会です。
1991年より開催されています。2010年度は28チームの参加がありました。
毎年審判講習会を行い、予選リーグでは試合の前後の審判を務めていただくという形で、参加チーム全員の協力の上で運営されています。
新規参入チームも受け付けています。詳しくはこちら。(途中参加は受け付けていません。)
ミズノ・ウィナーズカップキッズトーナメントについて
冠スポンサーにミズノ様にご提供いただき主に新潟市近郊の小学生チームで行うトーナメント戦です。
また、さらに新潟市近郊に限らず県全域の市町村の参加枠もあります。
2010年度は56チームの参加がありました。
参加申し込み期日はホームページ上で告知します。

連盟旗

新潟市西部地区野球連盟

会長 伊藤忠一

此の度、新潟市西部地区野球連盟のホームページを立ち上げました。
心よりお慶び申し上げます。
1991年秋。野球好きな4チームが始めたリーグ戦が2009年、2部制4ブロック28チームと大きな輪となりました。その間2002年に新潟市野球連盟に西部地区野球連盟の呼称で地区連盟として加盟を果たし、市内選手権大会に代表チームを派遣、新潟市市内を起点とした学童野球大会の開催等事業の拡大を図って参りました。
ここまでの歩みを続けてこれましたのも、御協賛・御支援いただく各社及び各団体、併せて役員・関係者各位、そして各チーム皆様のご協力の賜物と感謝申し上げます。
今後とも単に競う場だけではなく、明るく楽しい野球人同士の友情の架け橋となる連盟でありたいことを祈念しています 。 

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~野球というスポーツは
        人生そのものだ~